手土産、大事ですよね。

何かの時にちょっと持っていく

という時がビジネスシーンに限らず、プライベートでも
色々と出てくるのが大人の常識です。

 

オトナ(ノД`)・゜・。

 

そういった時に外したくないですよね。

 

管理人も手土産を持っていかずに気まずい思いをした経験があります。

手土産が好みではないのが相手に伝わり微妙な空気感が流れた
シチュエーションもありました。

 

手土産特集に目を光らせるようになったのがその頃からです。

 

頑張って選んでみてもなかなか100点満点にはなっていないのですが、

  • これが流行っているというものを押さえてみたり
  • 自分で買って食べてみたり
  • 友人たちとの会話や雑誌から情報収集したり

とアンテナを張るようにしてから、そんなに大きくは外さないように
なったと思います。

 

たまたま手土産を渡す機会があったのですが、本日の手土産は
麻布十番のたぬき煎餅さんにしてみました。

  • 昭和3年創業
  • 宮内庁御用達

という泣く子も黙る「これが目に入らぬか」があります。

  • こだわりがあり
  • 味があり
  • ブランド力があり

と安心感がある気がします。

 

おせんべいが狸の形をしているのも可愛らしくて人気の理由に
なっている様子ですね。

 

(*´ω`*)(*´ω`*)(*´ω`*)(*´ω`*)(*´ω`*)(*´ω`*)(*´ω`*)

 

麻布十番は豆源さんや鯛焼きの浪花家総本店さんもあり、
こちらも有名ですよね。

 

豆源さんは慶応元年(1865年)創業、
浪花家総本店さんは明治42年(1909年)創業、

老舗が3軒も近くに集まっていると思うとスゴイことですよね!

 

(; ・`д・´)(; ・`д・´)(; ・`д・´)(; ・`д・´)(; ・`д・´)(; ・`д・´)(; ・`д・´)

 

和菓子の手土産というと、管理人は豆源さんかたぬき煎餅さん、
あるいは鉄板のとらやさんをお贈りすることが多いです。

その他にも、

  • 空也の最中だったり
  • たねやさんだったり
  • 鈴懸さんとか
  • 和久傳さんとか

美味しい物は山ほどですよね。

個人的には HIGASHIYA さんも好きで良いなぁと思います。

銀座に行くと大体そろってしまうのが東京のすごい所だなぁと思います(´-`*)

 

こうやってリストアップするだけでもだいぶありますね。

和久傳のれんこん菓子西湖などは、初めて食べた時は目も鼻も大きくなるくらい
管理人は感動しました。

 

一つずつエピソードと共に熱く語りたいです(*´ω`*)